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【北中部】第四タンロン工業団地

【北中部】第四タンロン工業団地

アジア各国で10工業団地を開発・運営し、ベトナムでは北部を中心に、タンロン工業団地(ハノイ市)、第二タンロン工業団地(フンイエン省)、第三タンロン工業団地(フート省)、また中部のクアンチ工業団地(クアンチ省)と、着実に工業団地の開発を推進、多くの外資企業の誘致実績を有する住友商事による最新プロジェクト。
南北高速道路(CT01)のインターチェンジへは車で約5分、トースアン (Tho Xuan) 空港へは約40分圏内と、ハノイ・ニンビン・ゲアン方面への広域物流ネットワークに適し、人流・物流の両面でバランスの取れた立地を備える。
タインホア省は、人口規模が大きく、若年労働力が豊富な地域として知られる。ハノイ近郊と比較した人件費・用地コストの競争力と地元人材の定着率の高さは、安定操業を志向する日本の製造業にとって、大きな魅力だ。
タンロン工業団地の安心の団地設計、安定した運営ノウハウとともに、日本語による手厚いサポートを受けられるのも、大きな安心材料。土地使用期限は2075年4月まで。

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